教えよう! 日本一恋愛に向いている星座というモノを!

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今日は自分の生まれ落ちた星、つまり星座から簡単に相手の性格を分析して、恋愛や復縁、人間関係の向上などにフル活用する方法をご紹介します。

2016年も早いもので、新社会人の方々も会社での仕事に少しずつ慣れてきたところではないでしょうか。筆者は新卒社会人たちに仕事を教えている暇など1ミリもなく現在も怒涛のペースで記事を執筆しています。

「私もよくよく運のない男だな」

例えば私の場合「それなりに読める文章力はある」とか言われたりしますが、筆者は11月産まれのさそり座。
実はさそり座の男は統計的に見ても、外っ面はそんなにアグレッシヴではなく、無口で控えめ、ですが心の中では情熱が渦巻き燃え盛るタイプと占星術では言われています。

まさにこんな感じの記事を書いてネット上でひと暴れするにはうってつけの星座なんですよね。その代わりリアル(現実世界)では無味無臭です、ありがとうございます。

さそり座は良い意味でのめり込むと凄く、一度決めたら辞めず、他の星座以上の実行力があると言われます。

そして、神秘的なモノが好きなのでSFやオカルトが好きな傾向にある、とまで言われますが筆者の自宅、そして今のデスクにはライティングの参考の為ハードSF小説がズラリと並んでおり、かつ筆者は10代の頃、一時有名なオカルト系ブログを運営していました。

この当たり方「若者をいじめないでいただきたい」ものですね。

ですが逆にさそり座は嫉妬心と独占欲が死ぬほど強いという弱点もあるそうです。一長一短型ですね。

★あなたの星座の基本性格と恋愛の傾向 ⇒ check!

統計的に解る、恋愛に一番向いている星座は?

さて、もちろん当たり具合は産まれた日や年齢によっても若干変わるのですが、星座による性格分析がいかに簡単でわかりやすいかは、上記でご理解いただけたかと思います。

それでは他の星座の恋愛傾向も筆者がまとめてみましたので一緒にご覧下さい。

ここで筆者と同じく「認めたくはないものだな……自分自身の生まれ落ちた星を」

と、すでに若干当たってしまっている方は、そのまま読み進めていただければ、筆者も実際にやったこのデータの有効活用をご紹介します。

・(3/21~4/19)後先考えず、追われるより、追いかける恋愛をするのが牡羊座。
・(4/20~5/20)結婚前提とかじゃなく、フリーダムな恋愛をしたいのが牡牛座。
・(5/21~6/21)プライドが高くなりがちで素直に愛情表現できず苦労するのが双子座。
・(6/21~7/22)繊細で優しいが、駆け引きが苦手で、一旦冷めると永遠に冷めるのが蟹座。
・(7/23~8/22)もう派手! 何もかもを巻き込んで壮大にドラマティックに恋愛したいのが獅子座。
・(8/23~9/22)好奇心旺盛で愛情もあるのに、付き合うとちょっとドライと思われがちなのが乙女座。
・(9/23~10/23)節度を失わず品格も高く、王道で不倫の恋が一番少ないと言われるのが天秤座。
・(10/24~11/22)幻想的で本能的、かつファンタジックで妖艶な恋愛を好むのが蠍座。
・(11/23~12/21)その名の通り狙った獲物は逃さない狩人で、いつも真剣な恋愛を好むのが射手座。
・(12/22~1/20)正直で堅実。であるがゆえに遅咲きな為、奥手で片想いが多いのが山羊座。
・(1/21~2/28)常識に捕われない為、恋愛する前に愛とは何かと考え初めてしまうのが水瓶座。
・(2/19~3/20)愛こそが自分の命。すべてを焼きつくす情熱を持つものの基本受け身なのが魚座。

恋愛とは、常に二手三手先を読んで行うものだ

さて「当たらなければどうということはない」と思っているかもしれませんが、この占星術を元にした統計的データに基づくと、恋愛向きなのは何もかもを巻き込んで壮大に恋愛する獅子座と、狙った獲物は逃がさない射手座が圧倒的です。

まぁ、しかし、この程度の大雑把な特徴は、ネットで検索すればいくらでも出てきますし、傾向も大体当てはまるんです。問題はその先にあります。

星座の違いが、恋愛での決定的差でないということを教えてやる

ここまで簡単に相手の傾向が解るなら、もっと深い部分が知りたい、と思いませんか? 例えば自分の好きな人は自分のことをどういう風に見ているのか? とか。

実は占星術はそういった心境の分析に滅茶苦茶向いているんです。

相手の星座で「大体こんな感じの性格なんだろうな」と先に理解しておくだけで、相手と滅茶苦茶簡単に円満な関係を築けたりするんです。

もちろん、恋愛でも良いですし、それ以外でも同じこと。

なので筆者には恋愛運がまだまだやってこないことがすでに解っていますし、実際に当たっています。
星座占いにWEB上で日本一と評判の
あなたの幸運」様で、占星術専門のプロの占い師の方に、念入りに星座占いをしてもらったからです。

名前、性別、結婚歴、血液型、そして星座、つまり生年月日だけで、滅茶苦茶濃い文章で解説してもらい、今でもすごく指摘された内容を使うシーンが多いですが、

筆者の恋愛運に関してはここに書くと長いので端的に言うと「坊やだからさ」とのことでしたのでこれからも努力を怠らず成長していきたいと思います。

恋愛の栄光を君に

本記事は「チャンスは最大限に生かす、それが私の主義だ」と、所々に赤い彗星のシャア・アズナブル(本名 キャスバル・レム・ダイクン)さんの名言と共に、恋愛を有利にする星座のお話を執筆させていただきました。

そんなシャアさんの誕生日は古い名前の時代は11月17日という説があり、さそり座じゃねーか「はっきり言う、気に入らんな」と今気づいたのは同じさそり座の私です。

星座から相手を見極め、恋愛の栄光を君に

この記事のライター

日本最強の恋愛振り切りメディア 365がぁる 編集長 Shinnoji(@shinnoji365)さん

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